痛み止めは正しく使わないと…?

[ 2019/01/17 ]

 

 

 

 

 

 

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こんにちは、鍼灸整骨院誠春です(●^o^●)

 

今年も始まって10日たち、お正月気分も抜け、せっせといつもの日常がやってきた感じですね。

 

インフルエンザも流行っているみたいなので体調に気をつけて過ごして行きたいですね(*_*)

 

 

さて、こういった風邪をひいたりだとかで大体出てくるのが頭痛ですね(*_*)

 

頭痛、あなたはどう対処されていますか? 

 

色々対処法がありますが、毎回痛み止めを飲んで過ごしてます!という方も多いのではないでしょうか

 

 

実はこの痛み止め…適量を超えたりずーっと常用するとあまり良くない効果が出てしまいます。

今回はその事に関してあげていきますね。

 

痛み止めは気をつけて使わないと逆効果!?

その理由とは…?

その1

使いすぎると効かなくなる?

 

本来痛みという物は体から発せられる危険信号であり、必要な要素です。

 

痛み止めで痛み物質の出を悪くすると、いつの間にか、その痛め止めの薬剤の効果に抵抗するようになり、痛みどめが効きづらくなってしまいます。

 

常用すると痛みどめの効果が少なくなる・・・という事を頭に入れておいてください。

 

その2

使いすぎると胃の状態が悪くなる

痛みどめの物質は、痛みの感受性を高める物質を作らせないようにして、効果をはっきするのですが・・・

 

この痛みの感受性を高める物質は、胃の粘膜を作り出す作用を持っています。

 

なので、痛みどめを必要以上に摂取すると胃の粘膜が薄くなり、胃の調子が悪くなります。

最初説明した、痛み止めが効きづらくなる⇒使用する量、頻度が高まる⇒胃の調子が悪くなる・・・と連鎖してしまうことがあるので注意です。

 

 

その3 

痛み止めの効かない症状も存在する。

痛み止めの効果というのは、実は痛み物質を消す、というものではありません。

 

痛みを感じやすくさせる物質を作らせない、というものが大半です。

 

なので、あまりに強い痛みであったり、ひどい神経痛などには効果が出ない場合もあります。そんな時に量が足りないからだ、とかで対処してしまうと上記のような形で、さらに状態が悪化してしまいます。

 

痛み止めを飲んでも聞かない痛みであれば、病院など専門機関を受診することをおすすめします。

 

 

いかがでしたか?

 

痛み止めは使い方をしっかり守れば、いい効果を発揮してくれます

ですが、使い方に注意しないとこういった副作用もある事を頭の中に入れて頂けると幸いです。

 

 

また、長年の腰痛や、肩こりなど、そういった慢性的な症状にも、痛み止めは効きづらい傾向にあります。

 

痛み止めに頼らず、しっかり治療していくことも大事です。

 

当院では、こういった慢性的な痛みには、整体治療をオススメしています。

あなたも長年の痛み、症状にお困りでしたら、一度誠春までご連絡下さいませ。

 

 

 

 

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今回も見ていただきありがとうございました。また日常で使える豆知識を書いていきますので楽しみにされてください😃

 

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